和みで日日是好日

「和みのヨーガ」は世界で一番ラクなヨーガ。 そのインストラクターのくみちゃんが、日々の生活で感じたこと、和みのヨーガのことなどを綴ります。

こんにちは。
今日もくみちゃんの和みで日日是好日を訪問していただきまして、ありがとうございます

だんだん、厳しい寒さになってきました
11月末、『おてらでなごみ』のチラシを配っていた時にお会いした方が、「あの山の頭が3回白くなったら、ここにも雪が降るんや。あと2回…」と教えてくださいました。もうまもなく、平地でも雪が降りそうです


今日は『アルバムの日』(12/5 12月が写真などの整理に適している月、いつかアルバムを見ること・いつかの子どものため・・・などが由来)だそうです。



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12/1、『和みの智恵ワークショップ&第3の幸せ講座コラボレーション』をゆかりさんの指揮のもと開催させていただきました。
遠路はるばるお越しいただきました先生方、ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。また、いろいろご協力いただきましたこと、感謝申し上げます。

ガンダーリ松本先生(和みのヨーガ)によるワークショップは、気づきと学びの連続で、始終皆さん笑顔でした。
筬島正夫先生は、30年 "幸せ” について考えてこられたお方。『学校でも会社でも教えてもらえない「幸せのレシピ」』について、分かりやすく、楽しくお話いただきました。


今、私のスマホの中には、先日のイベントの写真がたくさんあります。自分達が撮ったもの、いただいたもの(お写真をくださった方、ありがとうございます!)・・・いくつかセレクトしてSNSでアルバムにして、お見せしています。
ご参加くださった方で、写真が要る方、ご連絡いただけると有り難いです



前日に高島入りしてくださった、ガンダーリさんと筬島先生とお食事をご一緒しました。湖畔にあるお店ですが、夜なので、琵琶湖の景色は見られず。
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出てきたお料理は、見て楽しく、食べて美味しく・・・でしたが、写真はありません。頭の中のアルバムにおさめました

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(↑ 左から、ゆかりさん、ガンダーリさん、筬島先生)
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(↑ 発酵・料理家たやまさこさんによる発酵弁当)

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(↑ 31期生でパチリ
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(↑ 皆さんでパチリ
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(↑ 最後の最後までいてくださった方で「幸せのレリーフ」を制作


同じ空間・時間を過ごさせていただいた皆様、ありがとうございました。
とても素敵な、幸せな感情でいっぱいです



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このイベントに向けて、先輩のゆかりさんに、名ばかり"共同主催者”に認定していただいた後、頼まれたことをマイペースでしてきました。運営は、二人では回しきれないため、ゆかりさんのご主人や、ウチの主人にも手伝ってもらって、それでも回しきれない部分は、皆さんにご協力いただいて、何とか無事に、そして楽しく終えることができました。
本当にありがとうございました。


最近、私、「"できないこと”は"できない”」「助けて欲しい」「やりたくない」と言えるようになってきました。それと同時に、良いことも悪いことも思ったことを伝えられるように心がけています。

でも、伝えることは、本当に難しい。自分のイメージ通りに相手へ伝わっているかどうかは、わかりません。ただ、私が思う "負のイメージの言葉” はできるだけ使用するのを控えるようにしています。


ガンダーリさん達とお食事をさせていただいた時、服装についてのイメージを「地味」と言うか、「大人っぽい」「シックな」と言うか、という話題になりました。
同じものを見て、同じようなことを言っているのに、印象はガラリと変わります。
だから、発する言葉は、とても大事なのだと思います。



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独身の頃、母から「あんたは鉄砲玉や」と言われていました。
スケジュールはビッシリ詰めていて、仕事が休みの日でも家にいない。「行ってきます」と家を出たけど、なかなか帰ってこない、どこに行ってるのかさっぱりわからない、これを "鉄砲玉のよう” と例えたようでした。(自分の中では、行き先はちゃんと伝えていたつもりですが…)

その後、結婚をしましたが、 "いっぱいのスケジュール” は変わらず、しばらくは主人とすれ違いの生活をしていました。その頃は、「何を考えてるのか、わからん!」とよく言い争っていたと思います。(もう記憶が定かでないのです。)
結婚生活が長くても、このやりとりをしているカップルは割といるように思います…。



そして、今。
主人が時々発する「 "アレ” 」が分かるようになってきました。
何を探しているのか、何を欲しがっているのか、何を言おうとしているのかが、何となく、何となく分かるようになってきました。
どうしたかと言えば、「マイペースな私」が、人に合わせる努力を少しずつしてきたのです。

外せない用事や譲れない用事以外は、極力一緒に時間を過ごすように、また、少しの時間でも会話をするように(自分の考えや思いを伝えるように)・・・。


今回の12/1のイベントでは、いつもなら、主人と私は別行動という内容ですが、なんとか当日の運営を手伝ってもらいました。(おそらく、初めは嫌々だった主人、一日頑張ってくれました。)


午前・午後ともに、同じ空間で、同じ話を聞かせていただいた私達夫婦。
帰宅してからは、その日あったことについて、話しました。"捉え方が違う” ということが共通の認識としてできたのは、この日の収穫でした。(捉え方の違いについては、主人にこれまでにも伝えてきたつもりですが、どうにも伝わらなかったのです。)



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さて、今年最後の、この冬最後の『おてらでなごみ』のお知らせです。
次回は、雪の心配がなくなる頃(3月末以降)になります。
タイミングの合う方、寒い中ですが、暖かい装備で、是非お越しください。

1912おてらでなごみチラシ



和みのヨーガについてや、くみちゃんの和みについてのお問い合わせ等は、メールでお願い致します。
pchan20k☆hotmail.com(☆を@に替えて送信してください)

冬季期間中、お寺以外の和みは、変わらずさせていただきますので、お問い合わせくださいませ
現在、地域の和みのお声もかけていただいております。場所や時間等、ご相談ください。




(登録していただきますと、で更新のお知らせが届きます


追記
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手書き・筆文字のワークショップの企画を温め中・・・。
気になる方、是非「何が気になるか」を添えてご意見をいただけると嬉しいです



こんにちは
今日もくみちゃんの和みで日日是好日を訪問していただき、誠にありがとうございます

なんとか11月最終週の用事をほぼ終えました。
この間、ブログに載せたいことがたくさんありましたが、パソコンに向かう時間がなく、本日やっと更新できそうです

暖かい日が続くなぁと思っていたら、急に冬らしくなって、服装に気を付けないと、体調を崩しそうです。そんな今日は、『いい服の日』(11/29 い⇒1、い⇒1、ふ⇒2、く⇒9)。



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あったこと、順番に思い出しながら記していきます

まず、11/23㈯は、かわしまアンテナさんにご協力いただいた『わがことおてらなごみ』を開催させていただきました。
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この日、“小学6年の男の子とお母さん” の組み合わせで二組、参加してくださいました。

皆様、和みは初心者ではないということでしたので、安心して始めました。
ソロワーク・ペアワークでは、“左右” を示す場面があります。「左手のお手当てをします」などというように。私は、皆様と向かい合ってさせていただくので、“鏡の状態” ではないのですが、左右が逆になることが度々起こります。でも、余程のことがない限り、訂正しません。
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(↑さおりさん、お写真ありがとうございます!)
小学6年の男の子。お母さんやお友達がいる手前、テレがあったり、ちょっとふざけてみたくなったり、いろいろあるのでしょう。
初めは、身体を小さくしてコソコソっとお手当てをするような感じだったのが、だんだん身体がシャンとなってきて、強張っていた顔にも笑顔が見られるようになっていきました。

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ペアワークでは、お母さんの優しい触れ方でのお手当てに対して、息子さんの優しい中にも時々見られるガガガっと力強いお手当て・・・。
ワークの途中でお母さんが、息子さんに向ける眼差し。お母さんの視線を感じている息子さん。
ペアワークでは、横になっているお母さんが左右を示したり、息子さんの手を取って部位を示したり・・・。

それぞれがスーッと寝てしまう瞬間もあったようです

この日は、午後開催だったので、終了後、お茶タイムを設定させていただいて、お茶を飲みながら、お母さん方とおしゃべりさせていただきました。
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子どもたちがすっかりくつろいで、お母さんたちのお尻からも根っこが生えかけた頃、「ごめんなさい!もうすぐ日が落ちるので・・・」と泣く泣く解散させていただきました。

『おてらでなごみ』は何度かさせていただいておりますが、親子和み独特の空気の流れがありました

さおりさんが、素敵なリポートを書いてくださいました。是非ご覧ください
『わがことおてらなごみin正法院開催しました』



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11/24は、たやさんのお手伝いのあと、ツアーの皆さんに同行させていただきました。
この日は、たやさんの「朽木、一緒に行く?」というお誘いに乗った私。気が付いたら、『おかえり畑』というイベント会場の畑地区にいました。
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(畑地区の棚田の風景)
初めて行った、畑地区。わくわくしながら散策しました
⇒たやさんの『高島発酵ツアー二泊三日☆三日目』も是非ご覧ください



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そして、11/26㈫は、『おてらでなごみ』を開催させていただきました。
実は、この日、次の日からある東京での研修のために、午後から移動するので、私は“いつものおそばコース” ではありませんでした。(この日、業平園さんはいっぱいで入れなかったそうです。)
それでも、はるばる在原まで5名の方が足を運んでくださいました。
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前日の夜遅くまで、湖西線の缶詰状態に遭われた方があったことを、後からお聞きしました。
クタクタになっていたゆかりさん、ペアワークで「私が後でお手当てを受ける」と順番を決めた後、さっさと横になって。きょうこさんは「あれ?まぁいいか」と先にお手当てをしてくださいました。
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(↑ゆかりさん、お写真ありがとうございます!)


いつも、どこかしら何かしら、しでかす私。⇒過去記事『完璧じゃないけど』参照。
この日は、リードの言葉が全然出てこなくなって、言葉に詰まる詰まる・・・。あまりにもひどいので、「どうした私?」と考えてみたら、頭の中が、“ものすごく大忙しの、「湯屋のボイラー室」” 状態だと気付きました。
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(↑唯一、ウチにあるジブリのDVD)
釜爺のいるボイラー室、ご存じですか?
いっぱい引き出しがあって、必要なものを取り出して処理をする。


作業をするスペースには、余裕も必要です。いくら必要だからといっても、引き出しから出しすぎると、モノが溢れかえって、身動きができなくなります。


この時の私の頭の中には、この日までにあった「複数の、ブログに書きたい事柄」と、和みの後、「東京へ無事に行くこと」と、次の日から二日間の「中央詠唱教司研修会(お唱え、指揮、お舞)を無事に受講すること」でいっぱいでした。


ボイラー室のたとえで言うならば、これらのことが “作業場” に溢れかえっていて、引き出しに入った「和みのリードの言葉」が取り出せない状態。



このことに気付いて、どうしたかというと、どうしようもないので、「今日は仕方ない。今日はこれでいこう」と開き直ったのです。


東京へ向かう途中の話、先輩インストラクターのゆかりさんからメッセージをいただきました。「くみちゃんの和み、どんどんドーンと落ち着いてきて、今日も気持ちよかったです」と・・・。




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さて、雪が積もる前の今年最後の『おてらでなごみ』のお知らせです。

次のお寺での開催は雪の心配がなくなる頃(3月末以降)となります。



『おてらでなごみ』
日時:2019年 12月9日㈪ 10:00~12:30頃
  ソロワーク・ペアワークの2部制。1部(ソロワーク)のみの参加も可。
場所:高島市マキノ町在原 正法院(業平園近く)
料金:2000円
申し込み:pchan20k☆hotmail.com(☆を@に替えて送信してください)
持ち物:ヨガマット(なければ大きめのバスタオル)
    五本指靴下(あれば)
    お茶(または水)
    タオル
    体温調整のできる衣類(山の上は他より気温が低いです)




和みのヨーガについてや、くみちゃんの和みについてのお問い合わせ等は、メールでお願い致します。
pchan20k☆hotmail.com(☆を@に替えて送信してください)

冬季期間中、お寺以外の和みは、変わらずさせていただきますので、お問い合わせくださいませ
現在、地域の和みのお声もかけていただいております。場所や時間等、ご相談ください。




(登録していただきますと、で更新のお知らせが届きます



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追記:今回の研修は、東京タワーのすぐ近くにある増上寺にて。
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東京タワーの足元に、小さい東京タワーがありました


こんにちは
今日もくみちゃんの和みで日日是好日を訪問していただきまして、ありがとうございます


10月にいろいろ詰まっていた用事を終えて、ホッとしたのか油断をしてたのか、喉を痛めておりました。しばらく風邪もひかなかったのに、声も変わってしまう程に・・・。電話をしてきた義母が「あれ?くみちゃんに電話してるはずなんやけど」と何度も確認をするくらい別の声でした。自分でもおかしくて、録音しておきたくなるような・・・。

そういう今日は、『録音文化の日(11/16。1878年11月16日に蓄音機を使って日本初の録音・再生の実験が行われた)だそうです。


そんな喉の不調を抱えながら、先日、初の地域・夜 和みをさせていただきました。
“リードの声がいい” と褒めていただいてから、少し自信をもっていたのに、体調が完璧じゃない・・・。何だか、申し訳ないような気持ちで伺いました。

ゆかりんの地域の和みには、何度かお供させてもらっていたのですが、この日は一人で。
そして、平日の夜。夜の和みって何だか特別な感じがします
この日、集まってくださったのは、40代~70代の方が12名。内、ご夫婦が一組。
ご縁をつないでくださったたやさんも参加してくださって。
和みのヨーガが初めてだった方も、たっぷり2時間ソロワーク・ペアワークで、緩んでいただけたようです。
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ご夫婦は、「互いにお手当てをし合うのはこれが初めて」と、とっても優しい笑顔でおっしゃってくださいました。ご夫婦、ご家族でお手当てをし合っていただくと、今まで以上に仲良しさんになっていただけるかも・・・


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11月のくみちゃんの和みのお知らせ

『わがこと おてらなごみ』
日時:2019年 11月23日(祝・土) 13:30~15:30頃
場所:高島市マキノ町在原正法院
親子でも、お一人でも、お友達とお誘いあわせの上でも・・・。
詳細はかわしまアンテナさんのHPをご覧ください。
https://kawashima-antenna.net/archives/1878




『おてらでなごみ』
日時:2019年 11月26日㈫ 10:00~12:30頃
  ソロワーク・ペアワークの2部制。1部(ソロワーク)のみの参加も可。
場所:高島市マキノ町在原 正法院(業平園近く)
料金:2000円
申し込み:pchan20k☆hotmail.com(☆を@に替えて送信してください)
持ち物:ヨガマット(なければ大きめのバスタオル)
    五本指靴下(あれば)
    お茶(または水)
    タオル
    体温調整のできる衣類(山の上はちょっと気温が低いです)
1910おてらでなごみチラシ


和みのヨーガについてや、くみちゃんの和みについてのお問い合わせ等は、メールでお願い致します。
pchan20k☆hotmail.com(☆を@に替えて送信してください)

『おてらでなごみ』は12月で一旦お休みにします。12月のご希望をお知らせください。その次は、雪の心配がなくなった頃、春になったら再開します。
また、お寺以外の和みは、変わらずさせていただきますので、お問い合わせくださいませ




(登録していただきますと、で更新のお知らせが届きます



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“完璧にしたい”けど、思うようにできなくて、(自分の評価では)出来が悪いまま、(タイムオーバーなどで)世に出すことに、ストレスを感じている私。

先日、ゆかりんに依頼していただいたモノ(⇒「ごえんから生まれた皆勤(金)書」)も、自分の中では “完璧じゃない” から、まだまだ、まだまだ・・・と。
完璧にできたら、何も言うことはないのですが、どんどん欲も出てきて、「もっとよくなるはず」とか、「よく見られたい」とか、本来の目的から、離れたところで悩み始めます。


そういえば、今までの私の思考のパターンは、“問題点さがし”が多かったように思います。どこが悪いか、どうしたらよくなるか。こんな風にしたのは、私のやり方が悪かったから・・・。
一見、向上心が高いように見えて、そうではない。「出来の悪い私」を作り出すことで、「仕方ない」と無理やり落ち着かせようとしていた。

和みのヨーガのインストラクターになってから、『言い換え』をするようになり、「悪いモノ」が「違った面も持ってるモノ」と思えるようになってきました。


ヨーガのリードをさせていただく時も、いまだに、「リードを間違えたり、飛ばしたり、戻ったりしますが、和みで緩むからです・・・」と前置きをしてから始めます。自称『完璧じゃなくても大丈夫、を伝えるプロ』です



追記:詠唱奉納大会のお舞も、個人的には“完璧じゃなかった”けれど、「みんなが揃っていて良かった!!」と先輩方に褒めていただきました。
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お疲れ様会のランチで、最後に出てきたデザート

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